11月24日
昨日から3年半振りに南相馬市ボランティア活動センターにきました。センターの活動は、今回で12回目になりました。
小高は、東京電力福島第一原子力発電所から20キロ圏内で、最初に来た10年前は住民もいない、夜は電気の消えた真っ暗な闇の中でした。
1月11日
南相馬市ボランティア活動センターに来ています。思ったより暖かくてびっくり。 避難区域で夜は真っ暗闇の時に比べると、元気な高校生の姿やお店も少しづつ増えていますが、市立小高病院の解体が始まりました。